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税理士が見落としがちな土地評価の減価要因10選

【早割期間】9月8日(水)~9月14日(火)【5,500円引き!!】
評定平均 4.89点(5点満点)

「知らない取り扱いがあることを知り、愕然とした」

「講義終了後はすぐにでも過去の申告書を確認したくなった。」

「今まで誤った評価方法で評価をしていたことに気づかされた。」

など、当日の受講者からは絶賛の声が寄せられた
【税理士が見落としがちな土地評価の減価要因10選】セミナーDVDを発売!

東京国税局の発表では、東京都における土地の申告財産額は、
全体の相続財産額の約4割を占めています。このことから土地の評価額は
相続税に大きな影響を与えていることが読み取れます。

しかし、実際に申告された土地評価の事例をみてみると、
正しく評価された金額よりも高く評価されている事例を多くみかけます。

この原因としては、

〇 評価に必要な資料を十分に収集できていない
〇 評価通達上の減額について理解が不足している項目がある

ということが挙げられます。

一昔前なら、「若干高く評価しておけば税務調査の対象にもならないし安全」
という考えもあったようですが、相続人が別の税理士に見直しを依頼し、
減額ポイントの見落としが発覚した場合、当初申告した税理士に
当賠償請求を起こす例もありうるのです。

本DVDでは、国税の資産税部門経験26年、毎年300件以上の
土地評価を行っている山下太郎税理士・不動産鑑定士に
税理士が見落としがちな土地評価の減価要因について、
評価額への影響の大きな10項目を選りすぐり解説いただきます!

税理士は不動産の専門家ではありません。だからと言って、
減価要因を見落とすことがあれば「間違えてしまった」では済まされません。

・土地の減価要因にリスクがあると感じている
・土地評価をやっても適正な額なのか自信がない
・減価要因となるポイントの判断に迷う

という方にはぜひご覧いただきたい内容です。

具体的事例による説明がわかりやすく、
税理士である不動産鑑定士の話はかなり説得力がありますので、
ぜひ、ご購入ください!

DVDの内容

1 地積規模の大きな宅地の適用漏れ
 ① 収益マンション等での適用漏れ
 ② 倍率地域での適用漏れ
2 道路負担のある土地
 ① 道路の全部を負担している土地
 ② 道路の一部を負担している土地
3 都市計画道路の予定地
4 容積率が異なる範囲にわたる土地
5 土砂災害特別警戒区域にある土地
6 実測により評価額が低くなる土地
7 賃借人が造成している雑種地
8 契約期間の短い賃貸している雑種地
9 一筆が複数の利用に供されている倍率地域の土地
10 配偶者居住権の活用による1次・2次トータル税額の圧縮

ダイジェスト動画

アンケート結果

28人

5つ星のうち4.89

  • 星5つ
     
    25人(89.2%)
  • 星4つ
     
    3人(10.7%)
  • 星3つ
     
    0人(0%)
  • 星2つ
     
    0人
  • 星1つ
     
    0人

セミナー受講者の声

うっかり適用漏れになりやすいケースを再確認

加藤 厚 様
加藤厚税理士事務所/名古屋市緑区

「形式用件のみで適用が可能になったが旧広大地の適用要件と混同し、適用漏れとなっているケースは、うっかりミスでありがちなので、再確認出来ました。 土砂災害特別警戒区域にある宅地については、昨今の日本全国にわたる災害の頻度から、漏れのないようにしっかりとチェックしなければならない項目として認識できました。 配偶者居住権に関しても、再確認出来て参考になりました。

特に配偶者居住権について時間をかけて説明された

河村 裕司 様
河村税理士事務所/山口県光市

近年の改正点と雑種地の評価を押さえておきたいと思い参加しました。特に配偶者居住権については、計算例を使って時間も30分ぐらいかけて説明していただきました。 配偶者居住権を設定しない方がよい場合や、合意解除した場合の課税関係まで触れていただいたので、一通り理解できたと思います。 「実務で配偶者居住権を使うのはまだ先の話」と思っていましたが、山下先生は「もう2、3件配偶者居住権を使って申告した」と言われていたので少々驚きました。

すぐにでも過去の申告書を確認したくなった

清水 雄一 様
税理士法人 木村会計/千葉県旭市

いつも大変お世話になっております。 『税理士が見落としがちな土地評価の減額要因』ということでしたが、タイトル通りの内容で、講義終了後はすぐにでも過去の申告書を確認したくなりました。 山下先生の豊富な経験に基づいた講義は何度でも見直したくなりますので、定期的に確認して『見落とし』のない評価を心掛けたいと思います。ありがとうございました。

雑種地・倍率地域の評価方法が役に立った

齋藤 孝一 様
MAC&BPミッドランド税理士法人/名古屋市中村区

内容に深みがあり、雑種地の評価方法が大変役に立った。また、倍率地域の評価方法が役に立った。

本に書いていない問題を解説されており有意義な内容

西山 健太郎 様
西山税理士事務所/東京都板橋区

山下先生のセミナーは具体例が多く大変わかりやすいです。 実務で判らないことばかり、本に書いていない問題で有意義なものとなりました。 ありがとうございました。

どのように手続きするかまで含めた解説が分かりやすい

三上 雅也 様
小川税理士事務所/千代田区東神田

実務的に大切な箇所かつ税務的な影響が大きなところから順を追って、実際の資料を使ってとても分かりやすくご説明頂きました。 また、地積規模の大きな宅地の実務的な論点、土砂災害特別警戒区域にある宅地の実務的な論点などの改正項目も、問い合わせ先なども含めてどのように手続きをすれば良いかがとても分かりやすかったです。 今後も機会があれば是非研修に参加させて頂きたいと思います。

講師プロフィール

山下太郎(やましたたろう) 山下太郎税理士事務所 代表
山下太郎(やましたたろう)

税理士・不動産鑑定士・1級ファイナンシャルプランニング技能士・宅地建物取引士

立命館大学法学部卒業。 大阪国税局で26年間勤務。相続税、贈与税、譲渡所得税等の調査、審理事務を担当するほか、大阪市内、京都市内、滋賀県内の路線価の作成事務を担当。 国税局を退官後は、山下太郎税理士事務所を開業、平成31年に㈱山下税務不動産鑑定を開業。 現在は東京、大阪の大手税理士法人、不動産コンサルティング業者と提携し、相続税申告、相続税対策、不動産評価等の業務を中心に行っている。

DVDの詳細

商品名 ~間違いましたでは済まされない!~
「税理士が見落としがちな土地評価の減価要因10選」
講師 山下太郎(やましたたろう)
仕様 ・DVD1枚+レジュメデータ
・DVD1枚+音声データ+レジュメデータ
・DVD1枚+動画サイトURL+レジュメデータ
・動画サイトURL+音声データ+レジュメデータ
※音声・動画の収録内容はDVDと同様のものとなっております。
収録日 2021年8月10日
収録時間 120分
販売価格 DVD・動画のみ 
一般 27,500円(税込)
会員 16,500円(税込)
DVD+音声 
一般 33,000円(税込)
会員 22,000円(税込)
DVD+動画 
一般 33,000円(税込)
会員 22,000円(税込)

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