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実例から学ぶ築40年以上の老朽賃貸不動産の相続セミナーDVD

【早割期間】12月16日(水)~12月22日(火)【5,000円引き!!】

評定平均5点!!(5点満点)

築40年以上の賃貸不動産を相続するべきか否かの検証と、
その留意点について実例を用いて解説し、受講者から
「非常に有益な情報がたくさんあり、これからの実務に
活かしていきたい。大変濃い内容の2時間でした」など、

評定平均5点満点を獲得した大好評のセミナーをDVD化いたします。

これからの不動産経営・承継においては、
「不動産の高齢化」と「人の高齢化」のダブルパンチ
が来る事を念頭に置いて考えていかなければなりません。

当然のことながら、老朽賃貸不動産を持っている人は
高齢者が多く、例えば建て替えをするにも「人の認知症」を
考慮しつつ、経済的な合理性についても考えていく必要があります。

たとえ老朽賃貸建物が現在満室であったとしても
相続を迎えるときには、さらに建物は古くなり、空室も出始めます。

その際、

①建て替えか
②リノベーションか
③そのまま築古物件として売却するか

を早急に決めなければなりません。

では、その築古物件を誰が相続するのか・・・?

相続する者が建て替える場合、
立ち退き料・建物解体費・建築費などを負担することになります。

しかし相続税を納めた後に、借入金をして
土地活用するにあたって投資採算が合わなければ、
相続する人はいないでしょう。

また、老朽賃貸不動産の多くは相続税財産評価と
時価が大きく乖離するために、遺産分割は難しくなります。

それは、争族の原因にもなりかねません。

では、相続税対策として、生前にお父様が
建て替えた方がよいのか・・・?

それも、多額の借入金によって相続税対策にはなっても、
賃料から借入金元利が返せずに経営破綻してしまっては
意味がありません。

さらに、土地活用プランは
用途地域・容積率・建物の構造・床面積などによって大きく変わってきます。

このように、相続対策と不動産の経営的視点
どちらも非常に重要で、どのような選択をすればよいかを
考える際には両面の知識を持っておく必要があります。

本セミナーでは、どのような感覚で何を実行できる地主が生き残れるのか?
そのために皆さんがサポートできる事は何なのか?について、
実例を用いて分かりやすく解説いたします。

ぜひ、ご購入ください!

DVDの内容

・不確実性の高い時代での不動産相続
・社会構造の変化と資産承継リスク
・不動産と人の高齢化
・市場の変化への対応と不動産承継
・今までの相続対策とこれから必要なこと
・資産と経営の面から捉えた不動産の大別と分析
・老朽賃貸不動産を相続する場合の問題点
・建物のライフサイクルコストと対価
・相続税財産評価と時価の乖離
・建替えか、リノベーションか、売却か
・老朽賃貸不動産の相続対策
・老朽化賃貸不動産の出口戦略で考えること
・経営分析からみた相続対策
・郊外における土地活用の「鉄則」
・建て替えにおける「優先度」

・《事例研究》~老朽賃貸アパート~
・《事例研究》~建て替えと相続対策~
・《事例研究》~リノベーションの考え方~
・《事例研究》~二世帯住宅のリノベーション~
・《事例研究》~居室部分のリノベーション~
・《事例研究》~老朽賃貸不動産の相続~
・《事例研究》~建て替え後の不動産経営~
・《事例研究》~老朽賃貸不動産と遺産分割~
・《事例研究》~経済的に不合理分割~

アンケート結果

4人

5つ星のうち5.0

  • 星5つ
     
    4人(100%)
  • 星4つ
     
    0人(0%)
  • 星3つ
     
    0人(0%)
  • 星2つ
     
    0人
  • 星1つ
     
    0人

セミナー受講者の声

これからの実務に活かしていきたいと思います。

K・A 様

老朽賃貸の出口戦略の視点をわかりやすく解説して下さり、非常に参考になりました。地主のコンサルティングをする上で有益なお話がたくさんあり、これからの実務に活かしていきたいと思います。

税だけをやれば 終わりなわけではない。

大石 源治 様
大石税理士事務所/東京都渋谷区

税理士が相続の業務を行うにあたり、税だけをやれば 終わりなわけではない。相続人の方にとって相続は大変な労力を費やすもので、不動産はその最たる難問であろう。 本セミナーで相続人の相談をより幅広く対応できるようになるべきだと、改めて勉強させて頂きました。(webアンケートより)

講師プロフィール

石川真樹 (いしかわ まき) 株式会社ファルベ 代表取締役
石川真樹 (いしかわ まき)

宮城県石巻市出身。
宮城県石巻高等学校(高校3年時、全国高校ラグビー大会花園出場)、
早稲田大学社会科学部、東京理科大学第二工学部建築学科卒業。
1997年 大手不動産鑑定会社入社、不動産鑑定・不動産コンサルティング業務に従事。
2003年~セミナー事業部最高責任者、2007年~不動産コンサルティング部・セミナー事業部兼任取締役。
2014年 相続専門の不動産コンサルティングファームの㈱ファルベを設立。
これまでに培ってきた幅広いネットワークを活かし、
人と人との「つながり」に重点を置いた不動産相続コンサルティング事業を展開。

DVDの詳細

商品名 ~継続利用するべきか、売却すべきか?~
「実例から学ぶ築40年以上の老朽賃貸不動産の相続」
講師 石川真樹 (いしかわ まき)
仕様 ・DVD1枚+レジュメデータ
・DVD1枚+音声データ+レジュメデータ
・DVD1枚+動画サイトURL+レジュメデータ
・動画サイトURL+音声データ+レジュメデータ
※音声・動画の収録内容はDVDと同様のものとなっております。
収録日 2020年10月9日
収録時間 130分
販売価格 【通常価格】          【早割価格】

DVDのみ / 動画サイトURLのみ 
一般 15,000円(税別) → 10,000円(税別)
会員 10,000円(税別) → 5,000円(税別)

DVD+動画 / DVD+音声 
一般 20,000円(税別) → 15,000円(税別)
会員 15,000円(税別) → 10,000円(税別)

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