“不動産M&A”が上手くいく企業の見分け方

※本セミナーは不動産質問会会員の方は
【無料】で【LIVE受講】ができます(LIVE受講する場合は申込不要!)

投資総額約200億円!元国税調査官の経歴を持つ
不動産鑑定士不動産M&Aの具体的事例を大公開!

近年、高齢化と少子化による会社経営者の
後継者不足は大きな社会問題となっています。

事業承継問題は業種を問わない共通の課題であり、
企業オーナーだけでなく、不動産オーナーの資産管理会社(資産保有会社)
においても同じような問題に直面
しているのです。

実際のところ、納税資金の問題などから相続人となる妻や子供は
会社や不動産を相続したくないというのが本音
でしょう。
また、資産管理会社を引き継ぐにあたって「建物老朽化」や「災害リスク」など、
不動産特有の悩みもあり、敬遠されがちです。

税制面のメリットの高さから相続対策として資産家の顧問先が
資産管理会社を持っているのはよくある話で、
しかし一方で、後継者が「いない」不動産オーナーが
資産管理会社をM&Aで売却したいというニーズは増加
しています。

本セミナーは、資産家や不動産オーナーの顧問先を持つ税理士が、
相続・事業承継の新しい提案手法として活かしていただけるよう、
不動産M&Aの基礎的から、実際の成功・失敗事例までを徹底解説します。

ご登壇いただくのは、不動産鑑定士であり、元国税調査官の経歴を持つ、
フィンテックアセットマネジメント株式会社の塚田 拓士 氏。
東京国税局時代は資産課税部門の国税調査官として、多くの相続税の税務調査を担当し、
講師の不動産M&Aによる投資の実績は10件以上、投資総額は約200億円にのぼります。

講師の実体験に基づいたリアルな具体的事例は説得力があり、
ご受講いただければ、不動産M&Aについての
理解を深めていただくことができます!

ぜひ、ご受講下さい!

トピック

・不動産M&Aとは(特徴とメリット、デメリット)
・不動産売却と不動産M&Aの違い
・事業承継と不動産M&A ・不動産は今が売り時か?
・具体的な不動産M&A事例の紹介(1)資産管理会社
・具体的な不動産M&A事例の紹介(2)事業会社
・M&Aの失敗事例→どうすればうまくいったのか
・その他、ここだけの話

講師プロフィール

塚田 拓士(つかだたくし) 不動産鑑定士 フィンテックアセットマネジメント株式会社 執行役員 投資営業部長
塚田 拓士(つかだたくし)

1994年に東京国税局に入局、資産課税部門の国税調査官として主に相続税の税務調査に関わる。その後不動産鑑定士資格を取得。 2007年にフィンテックグローバル入社後は、不動産子会社役員、不動産鑑定会社社長・コンサルティング会社社長等を経て、2018年より現職。 以後、10件以上、投資総額約200億円の不動産M&Aによる投資を行っており、事業承継等の企業の不動産に関する問題解決を図っている。

開催情報

日時

2022年3月23日(水)18:00~20:00(17:30開場)

会場

株式会社KACHIELセミナールーム

東京都港区海岸1-4-22 SNビル 3階
浜松町駅JR北口・大門駅B1出口より徒歩5分
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地図

料金

一般:11,000円(税込)
質問会会員:無料

税務特化型不動産質問会の方のみ無料となっております。
こちらの会員様は無料でご受講いただけませんのでご注意ください。

最低開催人数

10名

※最低開催人数に満たなかった場合は開催を中止とし、
お支払い済みの受講料はご返金させていただきますので予めご了承ください。

本セミナーにつきまして

ご参加頂きました方の個人情報につきましては弊社及び、株式会社KACHIELと日本中央研修会の商品やサービスの情報提供を目的として利用させて頂きます。

申込み

■■■重要■■■

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会員とは「税務特化型不動産質問会」(月額11,000円(税込)・メーリングリスト)の会員を示します。

会員ではないお客様が申し込まれた場合、改めてお申し込み頂く場合がございますので、ご了承ください。

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